あらすじ
オゾン層とやらが消滅して、地球滅亡とかいう超現象をやらかした昔の人間共。
(発展させすぎ、自業自得で)
ゼロに還った文明を、今まで以上に発展させ、かつて“地球”と呼ばれた星で、俺達はただ“人間”だった。
(身につけた能力『マグニ』に縛られ)
“人間”の男は、禍いものを嫌う。
“人”の少女は、空に手を。
そして、少女を愛する白銀の剣。
(名を、神々の黄昏)
「そういう生き方くらいしか出来ないって、言ったはずだろ」
アルセルド=ノーヴァディ……つまり俺は、そんな世界でだらだらと生きているわけだ。
※いろいろ知識が残念
※SF初挑戦
カゴテリ最高 57位頂けました!
機体デザインは素敵なお兄さんから頂いています^^
設定集兼番外編集→[link:novel_view?w=19791427]