あらすじ
パン屋の娘
倉敷 小麦(くらしきこむぎ)は
両親の他界後、一人で受け継いだ
河原の土手沿いのパン屋を経営してきた。
パンは良く売れて人気もあるが
人を雇えるほどのお金は稼げていなく
だいたい、光熱費と水道代、食費に消えていく。
いつものようにパンが完売して店じまいし
お昼を食べに人魚の湖のそばにある
café ~Mermaid~で昼食をとり
店から出ると、人魚王子伝説がある
その人魚の湖から歌声が聞こえてきて…
非日常的な日常の物語です。
※人魚姫はいるのに人魚王子は
なぜいないと思って作りました
グロかったりするので念のため
レーティング設定してます
良ければご覧ください。