あらすじ

パン屋の娘 倉敷 小麦(くらしきこむぎ)は 両親の他界後、一人で受け継いだ 河原の土手沿いのパン屋を経営してきた。 パンは良く売れて人気もあるが 人を雇えるほどのお金は稼げていなく だいたい、光熱費と水道代、食費に消えていく。 いつものようにパンが完売して店じまいし お昼を食べに人魚の湖のそばにある café ~Mermaid~で昼食をとり 店から出ると、人魚王子伝説がある その人魚の湖から歌声が聞こえてきて… 非日常的な日常の物語です。 ※人魚姫はいるのに人魚王子は なぜいないと思って作りました グロかったりするので念のため レーティング設定してます 良ければご覧ください。

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エブリスタ
エブリスタ2021/09/13
  • 現在の作品人魚王子とパン屋の娘