あらすじ
.....幕末、文久3年.....主人公である近藤桜は、幼い頃に両親を戦で無くしたため親戚の家で兄と離れて暮らしていた。
がしかし、面倒を見てくれた親戚が他界したため兄のいる道場に引き取られるのだった。
道場には、土方歳三、沖田総司、斎藤一、藤堂平助、原田左之助、永倉新八、達がいて彼らとごく普通の生活を送るはずだった…
しかし、京都が乱れたため兄は新撰組を作り闘い始めた…
闘わないで欲しいと言う桜の切なる願いは、もう男達には届かないのであった。
文章が下手でごめんなさい
キャラクターの性格は薄桜鬼をまねしてます。
史実無視してます。