あらすじ
MMORPGで“落ちこぼれ”と呼ばれていた騎士がいた。特殊部隊の見た目装備をした火力を捨てた防御特化のthe盾役(ダンク)を思われる装備とスキル構成。
微課金であり、少数ギルドを好むため程よいレベルのギルドに属しているが――彼はネガティブで自信もなければ自己反省してしまう臆病。
「ほとんど無傷で立ってるのに、何ブツブツ言ってるんですか!!」
――と喝を入れるのはギルド管理者:賢者の白雪。
十人しかいない小さなギルドだが七割は賢者と魔道士。その中で白雪はトップの強さと効率化かつ戦略化。
残りの二割は狂戦士と騎士。ギルドマスターのハルハルとサブマスターである騎士のセージ。
そしてもう一つの気になることが……ハルハルとセージ以外(プレイヤーは知らないがキャラが)みんな女性。ある意味ハーレムだった。
※ネタ枠でざっと書いただけです。
緩く拝見してください……。こういうことをしてるから「戦い方がおかしい」と言われる……。