あらすじ
鈴木優 39歳 おデブな持病もち。最近、薬のききが悪く オーバードーズして風呂に入りおぼれて気づいた 体は無駄な肉が落ち呼吸がしやすくなって、肌も髪も無駄毛まで無くなっ出ることに体の痛みもないことに気づく。左右の手首に何か模様がうかんでいた、祖父から貰った庭付き一軒家ごと知らない場所に転移してる事に気づく電気もガスも灯油、インターネット食料も不思議と尽きない宅配ボックスにはいるくらいのものなら通販もできる。ゴミはゴミ箱に入れれば勝手に消える。 異世界に家ごと転移してしまったおっさんが、ニート生活したいだけなのに 気づけば周りがほっとかない、おっさんが総愛されする話。「………かんべんしてくれ」