あらすじ
何処にでもいそうな高校生、高橋 圭(タカハシ ケイ)は毎日同じような時を過ごしていた。
ある日、学校を終え帰りにいつも通っている喫茶店で適当に暇を潰していると外はすっかり暗くなっていて時計を確認してみると9時を回っている。
「やべっもうこんな時間じゃんっ」
圭は会計を済ませすでに暗い道を家に向かって走りだした。
数分で家に着いた圭はポストを確認する。
「ん?なんだこれ?。」
中には柄も何もない真っ黒な手紙だった。
少し不思議に思いつつもそれを部屋に持って帰りその手紙の内容を読んだ…。
【参加しますか? Yes□ No□ 】
「なんだこれ?まっ面白そうだしYesでいいや。」
圭は手紙のYesの欄に丸印を書き入れる………
ただそれだけ…
しかしこの選択が圭の人生を大きく左右する…………
※この作品は作者書いてる自分でもわかるくらいラ〇アーゲームに酷似してますがそこら辺は了承してください
ど~も風鈴です
初めての小説を書くのでへたっぴで誤字脱字だらけでまったく面白なく下手すぎていらついたりするかもしれません………でも頑張って書くのでよろしくお願いします!