あらすじ
これは赤裸々にエッセイを書こうとしたが恥ずかしいのでフィクションを混ぜた「フィクションエッセイ」である。
カクヨム10テーマ小説コンテストにおいて、骨太ダークファンタジーを書こうと思ったものの、作者である九十九の筆はドチャクソに遅かった。自信喪失して脳内に発生するイメージ体なる、九十九の別側面は九十九に対して実に辛辣。もはや夢の中で執筆しているような始末。ついにはAIに泣きついてみるが本文をAIに書かせるのは無理!!
これはそんな九十九の七転八倒、七転び零起きな、エッセイっぽい、ゴリゴリにファンタジーな何かである。
シリアス? そいつは浜で処し申した。
ところで骨太ダークファンタジーって、なんですか??
※こちらは更新は不定期ですが、できればカクヨム10テーマ小説コンテストが終わる前に書き終えたいです
※そう、この作品はCMとなります! 習作でもあります!(まだCM先は未公開です)