あらすじ
【遥かなる砲声の後編です】
ドイツ陸軍予備役戦車兵オットー・カリウス中尉のヨーロッパ戦線での記録です。
◆本編は【遥かなる砲声No,2】の続きで3作目です。
★本編の内容は…シャブロヴィッチーアナ東部高地の戦闘からの続きです…
●本編の部隊用語や戦車戦時の無線連絡等は全て、自身が7戦車2中隊にて、使用していた用語を活用している物で有り、全くのオリジナルです。《カリウスが40年代に使用していたドイツ陸軍用語では無く、70年代の陸上自衛隊用語です。》
■本編は1985年頃に、カリウスの回顧録や資料を調べて、現在に投稿した物で、コミック等の真似では無く、全て私のオリジナルですが…実際の事実を出来る限り取り入れた。…ほぼ?ノンフィクションです…御理解を宜しくお願い致します。m(__)m
◆無愛想かもしれませんが…宜しくお願い致します。
【週刊立読屋・ツネキチ】