あらすじ

とある町にある大きな山の麓に、閑古庵は存在する。 現代の科学技術になんて目もくれず、『不思議』は人間の側に存在し、迷惑をかけ、またかけられ。 それは付喪神だったり、百鬼夜行にいる妖怪だったり、はたまた生霊だったり…… 。 そんな不思議を私達が解き明かします。 閑古庵への道、あなたにはお分かりでしょう?

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小説を読もう2017/12/06
  • 現在の作品閑古庵のお便り