あらすじ

介護を通してたまたま知り合った高齢者たちの記憶に残らない個人の話、過ぎ去りし日の記憶を軽やかに、でもどこか温かく描く。現職ケアマネがつづる介護の現場コミックエッセイ。(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)

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