あらすじ

10代の頃から書いてきた数々の詩。 それは正直詩と呼べる様な代物じゃないかも知れないけど、それは確かに僕の中から溢れ出た言葉。 血であり、涙であり、生きた証。 僕の中にあるどーしようもなくくだらない感情の言葉が少しでも誰かの心に響けば嬉しいな、なんて事を思いながら、僕はこれからも感情を言葉にする。 歌詞だとか詩だとかそんなカッコイイもんじゃないですよ。 ただのバカのたわごとですよ。 だけどね、読んで気に入って貰えると僕はきっとすごい幸せな気持ちを覚えると思う。 こんなくだらない場所にあなたの貴重な時間を使ってくれてありがとう。 読んでくれた方々に感謝を、そして小さいかも知れないけど幸せを祈ります。   2007.4.24 SÅY1

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エブリスタ
エブリスタ2007/04/24
  • 現在の作品君が枕を濡らすなら僕は黙って見守ろう