あらすじ
キャバクラでボーイしてた時のお話です。
たかが1年2ヶ月の話。
友人に
『今、某ホストの小説人気だし、やってたんなら書けばいいじゃない。』
と言われたのですが、個人的にこっちのが面白かったので。
期待裏切ってごめんね。
期待は
裏切れらてこそ
ネタになる。
某宮下氏の名言です。
僕はこの店でしか働いた事ないので、夜経験者の方は【こんな店もあるんだなあ】くらいに思ってて下さい。
スカウト・キャッチ・面接・お客様・キャスト・店長・ボーイ・彼女。
色々書けたらいいなと思ってます。
因みに面白い物が好きな方は鏡か僕のプロフィールに飛んで【ガストでパルフェ】という日記の写メでも見てください。
※この仕事や夜を肯定も否定もするつもりはありません。
※思い付きで編集するので、たまに文面変わります。
※引っ張ります。脱線しまくります。
※当時の彼女が読まないことを祈ります。