あらすじ
たくさんの壁にぶつかり
たくさん泣いた。
でも、みんなに出会えたから私は生きていて、今こうして笑っている。
この広い世界で
自分の存在はとても小さく
ちっぽけだけど
こんなちっぽけな人間でも
愛してもらえるんだね。
必要と、してもらえるんだね。
今日というこの日まで
私は生かされて来た。
守られてきた。
私の命は
みんなによって
守られてきたよ。
そんなみんなに
心からの..
『ありがとう』
小説ではないので、文章力はありません。
自分の言葉で、なるべく自分の知っている限りの言葉で、伝えていきたいと思っています。
過去のことなので、記憶が曖昧なところもあって、勝手に美化されてたらごめんね(笑)
⚠さよならの章を、【さようなら…そして、ありがとう】に変えて、内容を一部追加、手直ししました⚠
この作品は、たくさんの人に読んで貰わなくていい。
あたしを知りたいと思ってくれている人や、あたしを知っている人だけに、読んでほしい。