日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
定職も貯金もある。一人暮らしだけど不満はない。ただ、近頃は老いを意識することが多い。そして思い出されるのは、小学生の頃に通った、あの古い公民館の小さな図書室――大阪でつましく暮らす中年女性の半生を描いた、温もりと抒情に満ちた三島賞候補作。社会学者の著者が同じ大阪での人生を綴る書下ろしエッセイを併録。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
2
日本語
プラットフォーム 2件
現在の言語
シーモア
シーモア
2019/12/06
現在の作品
図書室
2019/12/06
Booklive
Booklive
2019/12/06
図書室
2019/12/06