あらすじ
私はなんで生きてるの?
誰か私を愛してくれますか?
傷つけられ、裏切られ、私の自信や生きてる意味さえ、砂のように手のひらから零れ落ちていきました。
なのに私は小さいものを傷つけ、裏切り、すがる手を振りほどいたこともありました。
それでも今、生きているし、笑いあえる 人たちに囲まれている。
幸せは人それぞれ。どんなに小さくても明日の光は見えていたりするのです。
まだまだツラい現実ばかり。でもがんばれば見ていてくれる人がいると信じて笑って生きていこうと思います。
そんな様々な思いを詩に込めて。。。