あらすじ
唐突に送られた差出人不明の手紙。
指示されるがまま、毎夜の様に繰り返し覗く砂嵐のテレビ画面。
それは別世界への入口。
本作品はフィクションです。
登場する人物、地域、団体、史実とは一切関係ありません。
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一事案毎に、皆さんの興味や理解が深まる様、史実からの抜粋を掲載します。併せてお楽しみ下さい。純粋な物語を楽しみたい方は各「史実の章」を飛ばし、物語を読み終えた後にご覧下さい。
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◆著者から読者の皆さんへお願い
本作品を読んで頂きましたら、簡単で構いませんので感想をお聞かせ頂けますでしょうか。
今後の執筆の参考にさせて頂きます。
※未読の方に配慮し、ネタバレ等は可能な限り、差し控えて頂くようお願い致します。
本作は進行を優先します。体裁は完結後、順次行います。読みづらい点、ご容赦下さい。
・2010/7/13執筆開始
・Eエブ総合最高220位(2010/7/19)
・Eエブカテゴリ最高16位(2010/7/19)
・モバ