あらすじ

唐突に送られた差出人不明の手紙。 指示されるがまま、毎夜の様に繰り返し覗く砂嵐のテレビ画面。 それは別世界への入口。 本作品はフィクションです。 登場する人物、地域、団体、史実とは一切関係ありません。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 一事案毎に、皆さんの興味や理解が深まる様、史実からの抜粋を掲載します。併せてお楽しみ下さい。純粋な物語を楽しみたい方は各「史実の章」を飛ばし、物語を読み終えた後にご覧下さい。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ ◆著者から読者の皆さんへお願い 本作品を読んで頂きましたら、簡単で構いませんので感想をお聞かせ頂けますでしょうか。 今後の執筆の参考にさせて頂きます。 ※未読の方に配慮し、ネタバレ等は可能な限り、差し控えて頂くようお願い致します。 本作は進行を優先します。体裁は完結後、順次行います。読みづらい点、ご容赦下さい。 ・2010/7/13執筆開始 ・Eエブ総合最高220位(2010/7/19) ・Eエブカテゴリ最高16位(2010/7/19) ・モバ

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エブリスタ
エブリスタ2010/07/13
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