あらすじ
作品1
【理屈による無感情な死】
死って、
辞書によると、生き生きした所が無い事
なんて書いてある。
だったら俺は…
とっくの昔に、
死んでたんだな
一体、どれだけの人間が
生きながらして、死んでいるんだろうか
――――――――――――
何を伝えたいのかを、理解出来ない…
そうおっしゃる方も居る事でしょう。
ですが、それも「僕」の心を記した作品です。
「俺」の気持ちを写したモノなので、ジャンルとしては、正確に分類出来ないかも知れません。
その場合はご指摘下さい。
それでは寛大なお気持ちで、ご閲覧下さい。
読まれない方も、この場に興味を示して下さりありがとうございます。
気が向けばまた、「私」の作品にお越しください、宜しくお願いします。
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天と地の境界までは、遥か遠く…。