あらすじ
日本独立国を造りあげた男。名はルシファー彼の行動によって、数百万人を救った救世主であり、数百万人の命を奪った男でもある。だが、それはもう過去の話である彼は今日本代表として国を納めている。
部屋中に小さな光がルシファーを照す。
彼はカリカリっと音をたてながら、ひたすらにサインをしていた
すると突然彼の手が止まる。
彼の目には一枚の写真が時を止める。
そこには、ルシファーと一人の女の子が写っていた。
彼はため息をして机の引き出しを開けた
そこには、割れた仮面があった。
ルシファー「未練がましいなぁ…まだ仮面を捨てられないなんて…」
彼は、書類の手続きを終わらせ
仮面をゆっくりと机に置き、書類を丁寧に集めた。
そして、彼は部屋を出ていこうとする
彼は突然足を止めた。
ルシファー「F行って来るよ…お土産買ってくるからそこで待っていろよ」
そう言って部屋を出た。
だが、そこには誰もいなかった
近々、機体とキャラクターを載せたいとおもいます。
皆さんのお陰で、ここまで頑張りました。
これからも、宜しくお願いします。