あらすじ

私の前(スーパーのレジともいう)に、ある日突然現れた謎の青年。見ず知らず(のはず)の彼は、私に向かって笑顔で言った。 「抱きしめさせてください」 ※後半はシリアス多めになります。

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小説を読もう2012/03/15
  • 現在の作品抱きしめさせてください。