あらすじ
その奇妙な店は、異星人の営む“駆逐屋”だった──
無名の小説家:戸隠(とがくし)は、5月の夜の散歩中に
コンビニ跡地で“駆逐屋”を営む不思議な青年と邂逅する。
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「小説 野性時代短編コンテスト[link:ofcl_evt_outline?e=154194]」参加作品
■募集期間:2018年3月12日(月)~5月12日(土) 23:59
■結果発表:2018年10月12日(金)
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本作は、超・妄想コンテスト 第34回「『その奇妙な店は、』からはじまる物語[link:ofcl_evt_outline?e=149368]」
(募集期間2016年9月21日~10月18日)向けに思いついたものの
書けないまま放置していたネタをなんとか短編に仕立て上げた一品です。