あらすじ

ゲーマーであれば「記憶を消してもう一度プレイしたいゲーム」という物が少なくとも一つはあるのではないだろうか。 だが、そんな望みはあり得ない。記憶喪失になるなんて都合の良いことはそうそう起こらないし、故意に起こすことも出来ない。 だが、もしそんな望みが果たされるとすれば? しかも、転生というこの上ないリアリティで体験出来るとすれば? ゲーマーにとってこの上ない幸運だろう。 だから、俺はこのゲームの記憶を一切忘れて転生する。 ――とあるゲーマー視点のあらすじ 他サイトでも連載中

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小説を読もう2026/03/10
  • 現在の作品身体で覚えているプレイスキル頼りで裏ルートのトゥルーエンドへ~記憶を無くしてプレイしたい神ゲーに転生したら転生特典で記憶がなかった件~