あらすじ

迎えの車が見つからない。姉ちゃんどこにいんの。 「うわっ」僕は1年ぶりに角南を見た。 雨も止みそうにないじめっとした駅で俺はアイツを見つけた。 久しぶりに再開した2人。互いの秘めていた思いが繋がってゆく。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/03/10
  • 現在の作品傘