あらすじ

「もしよければ、これからカードゲームの相手をしてくれない?」 「え?」 「いやならいいの、ただ今まで相手がいなくて……相手になってくれればうれしいなーって」 「いやわけがないよ、むしろ、俺なんかでよければいつでも」 カドショで始まるカードオタクと学校のマドンナとのラブコメ!

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小説を読もう2026/03/09
  • 現在の作品カドショに行ったら姫がいた