あらすじ

『俺』は『先輩』からのバイトの指示で、拠点のビルに向かった。  ビルの地下室には拷問を受けた状態の『渡辺』がいた。  リセットボタンは押さないで がお題の作品が作りたくて書きました。  難しいなって思いました。  この作品を書いている時にはお題に沿ったものを書いているつもりでした。  しかし、この作品ではリセットボタンを押してしまっているので、「お題に沿えているのだろうか」と少し不安です。  この作品を書き始めた時点では、渡辺のことを駅まで連れ出してやるつもりでした。  けれど、私の字数の使い方が下手だったために、一人旅ENDとなりました。  とりま書くだけ書いたので提出しちゃいます。

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カクヨム
カクヨム2026/03/07
  • 現在の作品リセットボタンの音が響く