あらすじ

幼少時、直人は幼馴染を命がけで守った。 自身の怪我について、幼馴染に負担を掛けたくなかったので、引っ越して転院する際、幼馴染には何も告げなかった。 高校で再会したとき。幼馴染は直人の存在そのものを忘れていた。 ※2016/08/27 完結しました。 ※この作品は、安易なハーレム展開を含みます。結構ご都合主義なところもありますので、好まれない方はすみませんm(__)m

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小説を読もう2016/08/17
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