あらすじ

リフレッシュの為に週末を利用して帰郷した僕。森林浴と山菜取りを兼ねて裏山に入ると、銀色のアンティーク調な鍵を拾った。そして、目の前の大木には何故か鍵穴が――。全四話。ファンタジーSF。 自主企画「【三題噺 #135】「森」「鍵」「境界」」の為に書きました。

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カクヨム
カクヨム2026/03/07
  • 現在の作品銀の鍵と無限の扉