あらすじ
少しダークなほの暗い詩が多めで、たまに前向きになる。
病んでたり明るかったり、心が赴くままに綴っていきます。
暗いのやメンタル系が苦手、及び嫌いな方は閲覧をお控えいただいた方がよろしいかと。
その辺りはご自身の判断にお任せしましょうか。
誰かが何かを感じ取ってくれるような、そんな文章が書けたらいいなと思いつつ、でも結局自己満足だなとか。
そんなこんなで拙い部分も多々ありますが、付き合ってやろうという方はそのままお進み下さい。
それでは、私の拙いこの言葉たちがあなたの心まで届くことをお祈りしております。
では。