日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
「人間をして人間たらしめるものがものを考える精神である」――人生のほぼ半分をベッドの中で過ごしながらも、自らの向上を目指し続けた哲学者デカルト。その代表作『方法序説』に衝撃的感動を覚えた著者が、この名著をひもといたのが本書である。川喜田二郎のKJ法の原点もここにあったという話、微粒子説にみるデカルトの哲学的提唱とニュートンの科学的提唱の違いなど、「竹内流」で読み進め、よりよい発想のヒントを満載した一冊。
連載情報
単行本
1
その他
1
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
Ebook Japan
Ebook Japan
2026/03/06
現在の作品
哲学的思考のすすめ
2026/03/06