あらすじ
作者「さて、特に説明することもないですね。
強いてお知らせしておくなら。情景の描写は全く入れるつもりは御座いませんってところですかね。家の間取りとか自由に考えて頂いてもオッケーです。一階にLDKと夫妻部屋兼寝室。二階に子供部屋三つとかそんな感じに適当に考えてね。
まぁ、作者脳内ではある程度設定あるけどいちいち説明ったらしくするような内容じゃないってことです。
とりあえずハイテンションやってきましょう。」
呂虎「おい作者。オメーがテンション低いじゃねーかよ」
作者「うるせぇ。リアルではこんなもんなんだよ俺は。つーか作品説明に突如出てくんじゃねーよ」
呂虎「だまれ。ギャーギャー煩いんだよ」
作者「作者に冷たすぎないこのキャラ…」
呂虎「読者>俺たちキャラ>作者だから当然だろ。バカか?貴様」
作者「ちょっと待って。読者が一番なのわかるけど作者君たちに優先度負けてんの!?俺いなかったらそもそも存在しない話だよ!?」
呂虎「知るか。俺が上って言ったら上なんだよ」
作者「理屈で通じないタイプ!!」