あらすじ

とある高等学校に通っている一葉薫は、いつも隣の席にいる二羽蛍に何故か授業中に限って声を掛けられていた。 一葉は何故、授業中にしか声を掛けられないのか全くわかっていない。ある日、いつもと蛍の様子が違う事に気づき……。 ※本作品はノベマ!、アルファポリスで掲載していた短編をそのまま小説家になろうにも投稿したものです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/03/05
  • 現在の作品隣の席のかのじょ