あらすじ

幼い頃から当たり前にあると思って疑いもしなかった階段。 でも大人になって気づいた。そんなもの存在してないと──。 作者の体験を忘れないうちに描いた、実(?)体験小説です。 短編置き場にあるものを単独にしてみました。

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カクヨム
カクヨム2026/03/04
  • 現在の作品外にある階段