あらすじ
「ねぇ、なんであんたしゃべってんの?」
「猫の私がしゃべれるわけないでしょう。あなた病院に行ったほうがいいわ」
憧れの彼から預かった可愛らしい猫。
「ブラッシング下手……。痛いわ」
「すみませんねぇ」
このわがままな猫があたしの同居人だ。
誤字、脱字などがございましたら掲示板かミニメにてお知らせ下さると嬉しいです。
作者は猫を飼えないため、多少のおかしなところがあるかもしれませんが、目を瞑って下さい。
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