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あらすじ
寺山修司の『空には本』からは、本当に、「一」以外の数詞が完全に切り捨てられているのか調べてみた。 本当にそうだったけど、私が抱いた感想を書いてみた。 ※残酷描写はありませんが、寺山修司の歌には現代では不適切な表現が見られるかもしれません。
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2026/03/03
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