あらすじ

ふと思ったこと。 でも誰かに言っても共感されないだろうなと思うこと。 あるいはちょっと言いたくなった愚痴や小言。 誰にも聞こえないように。 こっそりと。 ささやくようにささやいてみた。 でも呟きだ。 独特の周波数は独特の周波数の人にしか聞こえない。 そんな狙いで書いていこうと思っている。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/03/03
  • 現在の作品呟き屋