あらすじ

中学生の「僕」は勉強もスポーツも「中の下」。 クラスの中では目立たないどころかいないも同然な存在だ。 モテるどころか女子から憶えてもらえないくらいの「僕」。 でもうまく喋れないだけでいろんなことを考えているんだ こんな影の薄い「僕」の薄い思い出。 それも書き残さないといつか消えてしまう。

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小説を読もう2018/07/27
  • 現在の作品ブルマについてのいくつかの思い出 中学編 1話 思春期がやってきた