あらすじ

太古の昔、研究者だった主人公エリク。 彼は最後の発明に意識を宿らせた後、完全に適合するまで眠りについた。 数千年後に目覚めると、、、彼は自身の発明品たる戦術用破壊機『魔装兵』によって破壊されようとしていた。 『テメェふざけてんのか?』全くもってそのとおr『俺の兵器をそんな弱くしてタダで済むと思うなよ!!!』 頭イカれてんのか。

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カクヨム
カクヨム2026/03/02
  • 現在の作品俺の発明がクソほど弱くされてた件