あらすじ

雑紙の裏に書いとけよ……と言われそうな下らないおしゃべりを垂れ流して来た『雑紙シリーズ』も、『グータラ妻とダメダメ妻、たまにマジメ。』から数えると、 はや5作目(「作」とか言うのもおこがましい💦)。 特に前作などは「しゃべるように書きたい」と、 よくもまぁ、そんなに長々としゃべれるよねって感じで、 究極に自由にダラダラ書き散らかしてましたが、 今回は、突然、気が変わりまして、 なるべく短く、否、あまり長くならないように気をつけて書く、 (=小さい雑紙の裏に書く) という「制限」を設けてみようかと思っています。 そうやって、多少は頭を使わないとだんだんボケて来そうなので。。。 (すでにかなりボケて来てる) そして、記憶力の減退は抗うべくもなく、 いつかどこかに書いたネタをもう一度書くかもしれない。 ——これは、もう、自分ではどうしようもない。 使い回し(=リサイクル)上等! の精神で行こうと思います(結局、自由!?) というわけで、皆様におかれましては、 あ、これ前にも読んだことある話じゃない!? と、気づくことがあったとしても、 そっとあたたかくスルーしていただけますと幸いです。 (コメ欄にてご指摘いただく分には大歓迎です)

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カクヨム
カクヨム2026/03/01
  • 現在の作品なるべく小さい雑紙を見つけるのだ〜グータラ妻はリサイクルを辞さない