あらすじ
雑紙の裏に書いとけよ……と言われそうな下らないおしゃべりを垂れ流して来た『雑紙シリーズ』も、『グータラ妻とダメダメ妻、たまにマジメ。』から数えると、
はや5作目(「作」とか言うのもおこがましい💦)。
特に前作などは「しゃべるように書きたい」と、
よくもまぁ、そんなに長々としゃべれるよねって感じで、
究極に自由にダラダラ書き散らかしてましたが、
今回は、突然、気が変わりまして、
なるべく短く、否、あまり長くならないように気をつけて書く、
(=小さい雑紙の裏に書く)
という「制限」を設けてみようかと思っています。
そうやって、多少は頭を使わないとだんだんボケて来そうなので。。。
(すでにかなりボケて来てる)
そして、記憶力の減退は抗うべくもなく、
いつかどこかに書いたネタをもう一度書くかもしれない。
——これは、もう、自分ではどうしようもない。
使い回し(=リサイクル)上等!
の精神で行こうと思います(結局、自由!?)
というわけで、皆様におかれましては、
あ、これ前にも読んだことある話じゃない!?
と、気づくことがあったとしても、
そっとあたたかくスルーしていただけますと幸いです。
(コメ欄にてご指摘いただく分には大歓迎です)