あらすじ

森の中で開かれた紳士のお茶会。シンプルなバタークッキーは、誰にもたべてもらえません。女王さまにたべてもらいたいバタークッキーは、紅茶の葉っぱと一緒にテーブルを飛び降りて走り出したのです。 小さなバタークッキーの小さな冒険のお話。

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小説を読もう2026/03/01
  • 現在の作品歌を歌ったバタークッキー