あらすじ
時は3XXX年・・・。
謎の物体から地球に向けて一本の光・・・。
そして、とてつもない爆音と光と共に青く輝く星は砕けちった・・・。
「あ~あ、砕けちまったぁ~」
そう声を漏らす神・・・。
「・・・っておい!! ダっダメじゃないかぁ!
そんな事しちゃあ~
・・・ったくもう仕事が増えたじゃん!」
「ってことは100年後にこうなっちゃうの~」
・・・そう、これは、今から100年後の事だった。
「地球を救わなきゃな・・・。
・・・んー・・・どうやってすくいましょうかねぇ~。ただ単に救っても面白くねぇし~
・・・ウーン・・・こ」
神は考えた。
これでもない、あれでもないと試行錯誤を繰り返しながら「ようつべ」見たり「ジャンプ」読んだりしながら・・・
「・・・・・・あっ!
いい事おもいついちゃったぁ~」
・・・しかし、この神はご覧のとおりバカなので、いい考えとは思えないですね。
はたして、どんな考えをだしたのか・・・
皆さんのコメントとかによって更新していきま~す
誤字、脱字も教えて下さいね~