あらすじ
皆さんこんにちは
この小説は自身が昔、
定食をもちながら色んなパチンコやスロットを趣味でしていた頃のお話です。
小説なんて書くのが初めてでベタベタでつたない部分も沢山あるとは思いますが
呆れずに読んでいただければ幸いです
平成26年五年振りに更新
ナレーター娘降臨
通称ナレ娘(馴れ馴れしい娘の略)
ナレーター娘に関してはwebによる弥次喜多道中記乙参照の事
パチメモ♪→右手に携帯電話機を持ちモバゲ~タウン小説へアクセス
【次回予告】【バジリコスパ『金妻』~くの一忍法帳】
ナレーター娘&怒阿呆『そんな馬鹿な♪♪あれもこれも終わってないのーっ♪』『阿呆な俺をサポートするのが役目だろぅーっ♪』ナレ娘『ちょっと!開き直らないでよ!』怒阿呆『うるさい……猿も樹から落ちる……』
ナレーター娘『おだまり!』
『難業苦行承知の上でーっ♪働きましょ♪♪粛々と♪♪』
菊の花の香り咽ぶ頃…破れた恋の果てに真実を探す旅に出る…………ただ一言貴方に伝える事が許されるのならば…………『今でも貴方を愛してます……』と……ココロの手錠と萬寿菊を君に…………
ばーい千○キュー♪♪『ナレーター娘♪♪』
茜『↑逆じゃん!』
操『モバゲー小説終わっちゃうんだって!』
怒阿呆『マジか?たった今……気がついた…………』
ナレーター娘その他一同『遅すぎるぜだほちん!色んな意味で…………』