あらすじ

少年は目にした。最愛の母の遺体を。しかし少年はなにも思わなかった。 母の遺体にはたった一つ不審な箇所があった。母は一つの本を手にしていた。 その本の名は「未来の私へ」と言った。

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カクヨム
カクヨム2026/02/27
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