あらすじ

小説投稿サイトにて小説ではない、稚拙な注意喚起をお出しすることに謝罪をさせてください。 これは昨年夏、私が所謂感染型の階段と呼ばれる危険な怪談を聞いてしまい恐ろしい目にあった話です。 フィクションではありません。 また思い出してしまったら、明記してしまったら私の身に危険が及ぶ可能性もあります。 そのため怪談の内容につきましては可能な限りぼかして表現しており、ホラーや怪談といったものを求めるみなさまには満足いただけない可能性もございます。 本作はただ、ただどうしても皆様にホラーと呼ばれるものがいかに身近にあり危険であるかをお伝えするために書いてあります。 どうかみなさま、お気をつけて

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カクヨム
カクヨム2026/02/02
  • 現在の作品怪談というものに関する注意喚起