あらすじ
わたくし辻タダオは1992年頃から江古田マーキーで自作曲の「ピアノ弾き語り」ソロライブをふくめ、バンドやセッション、ユニットなどいろいろな形態、また、そのなかでもユニットの「地方回り」経験も含めると何百回もの「実演」のステージを地道にこなしてきまして、ここ数年は諸事情あって「実演」の活動休止しており、そんな日々のさなか昨年11月28日に音楽生成AI「Suno」のカヴァー機能に出会い、それ以来、カクヨムコンの長編出品を取り下げてまで自作曲の生成AIトラック制作→各所で宣伝→配信開始、等々の諸作業に夢中になってました。まだまだ先行きどうなるのかわかりませんが、いまのところ全く「ブレイク」してないので、こんなことならカクヨムコン頑張ればよかった……と思ったところで、あとのまつりです。というような日々のあれこれを書きます。