あらすじ
恭介「最近、理樹が冷たいんだ お前はどう思う来ヶ谷?」
来ヶ谷「なに、恭介氏、理樹君もいつまでも子供じゃないと言う事だよ」
恭介「訳わからん」
来ヶ谷「やれやれ、いつもと違って察しが悪いな恭介氏 ついに理樹君にも反抗期がきたと言うことだよ」
恭介「マジかよ…」
来ヶ谷「ま、そういう事だよ」
恭介「だが理樹が冷たいのは俺だけだぞ あいつ普通に真人や謙吾の言うこと聞いてるが」
来ヶ谷「なら理樹君が(21)な恭介氏に愛想を尽かした他あるまい」
恭介「そうだったのか理樹…理樹に嫌われたら俺は死ぬしかないな」
理樹「いやいやいや、そんな簡単に命を捨てないでよ…」