あらすじ

私は見習い魔法使い。 今日のおやつにひんやり冷たいかき氷が食べたくて、お師匠さまに魔法でなんとかできないか相談中なの。 「よーし、今から俺が魔法で南極の氷を召喚するから楽しみに待ってろよ!」 お師匠さまはそう言って大きく手を振りかざす。 私はわくわくしながらかき氷シロップと器とスプーンを用意して待ってたんだけど…… 意外な結末のショートコメディです! ※表紙はNANNANさんによる写真ACのフリー写真をお借りしました!ありがとうございました!

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エブリスタ
エブリスタ2019/07/14
  • 現在の作品魔法で作るおいしいかき氷