あらすじ

この胸に溢れる熱い想いを伝えたくて書きました。我に返り「…投稿しても大丈夫かな?」と思いましたが、「書いてしまったものは仕方がない。恥ずかしい?それで作品を消してしまうくらいなら、私は、恥をかく!」次の日に恥ずかしさで悶えたとしても悔いはない。

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小説を読もう2016/09/22
  • 現在の作品とある貧乳の独り言