あらすじ

激しく雪が降る日。 僕と彼女はバス停にいた。 学校が休校になったのに気付かず、登校してしまい、今は授業も受けずに帰ろうとしているところだ。 バスが来るのは一時間以上後。 暇だなぁと思っていた時、彼女が「しりとりしない?」と言ってきた。 ※この作品はカクヨムにも投稿しています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/01/31
  • 現在の作品しりとり告白