あらすじ
◇◆◇ガンダムやエヴァの影響を強く受けた作品です◆◇◆
ー時は西暦2111年。
反物質兵器アポトーシスによる全人類消滅究極平和『カタストロフ』を目論む秘密結社アポカリプスと、戦争経済への依存による腐敗が進む地球連邦との壮絶な戦いを描くシリアスロボットアクション小説。
◆機体紹介◆
AP-01 SEIRYU『青龍』
アポカリプスで初期に開発された高機動汎用型モービル。反物質を動力源とした革新的な機体で、機動力、火力ともに従来のモービルを遥かに凌ぐスペックを持つ。
搭乗パイロット:水無月=大
AP-02 PYAKKO『白虎』
2番目に開発された後方支援型モービル。遠隔兵器ファンネルを搭載し、非有視界からの襲撃を可能とする。
搭乗パイロット:スターリング=ローズ
AP-03 SUZAKU 『朱雀』
超高火力強襲型モービル。
常時、反物質による稼働を実現した機体で、圧倒的な火力を誇る。戦略核『ツァーリ・ボンバ』を携行することが可。
搭乗パイロット:バーン=ハンター
AP-04 GENBU『玄武』
現在、ロールアウトされていない謎のベールに包まれたモービル。
搭乗パイロット:不明