あらすじ
篠原尚、18歳。
現在、人生の分かれ道に立っております。
「あのー、劉さん。
ここはどこでしょうか?」
「君の時代で三国志って呼ばれてるとこだよ」
………………?
え、ちょっとちょっと
三国志って1800年以上も昔だよ?!
「殿、その怪しい女は私が斬っておきますのでご安心を」
「ちょ、趙雲さん話し合いましょう?!
love&peace!
スマーーイルですよ?!」
「死ね」
どうなるの私の人生!
誰かHelp me!!
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執筆開始:2015.1/4
史実に忠実ではありません
あくまで三国史ではなく三国志です
人名、国名は(私が)混乱してしまうため当時とは違う表現をしている場合があります
三国志での有名なエピソードを適当に散らばめている感じですので、純粋な歴史物を求める方は今すぐにUターンしてください
閲覧、しおり、スター、応援数が増えていたら俄然やる気がでる単純な子です。
レビュー、コメントをいただけたら泣いて喜ぶ単純な子です。
豆腐メンタルなのでどうぞ暖かい目で見守ってください!
このつたない小説まがいをよんでくださる全ての方に感謝を込めて。
天つ風
※表記について
文字化けしてしまうため変更しています
劉宗/張合