あらすじ
この物語は、及川 零16歳の非日常を淡々と描くモノです。
過度な期待はしないでください。
真剣にお願いします。
あと、過度な中傷は勘弁してください。
泣きます。
部屋を明るくしてケータイから離れて見やがってください。
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できるだけ内容に矛盾のないように進めていきますが、もしあれば教えて頂けると助かります。
誤字脱字やわかり辛い言い回しはその都度修正していきます。
※作中の設定等については、作者のそのときのブームに酷く影響されるので、
そこのところをご了承下さい。
あと、更新の遅い場合は「速さが足りない」と伝言板にご記入下さい。
前向きに善処するべく努力する方向で頑張ります。
何か応援機能と呼ばれるものが追加され、この様な私めを応援して下さる方が居てくださるので応援特典とやらに簡単な短編(空白の半年)を書かせて頂きました。
まだ完結はしていませんがよろしければこちらもどうぞ。
1ptで見られるよう、pt必要数は最低にしてあります。
執筆開始―H23/3/21